タイプライターのQWERTY配列は、本当はどのようにして決まったのだろう。それはどのように普及していって、そしてどのような形でコンピュータのキーボードに採り入れられたのだろう。あるいは、「タイピストがなるべく打ちにくいようなキー配列」なんていうガセネタを最初に流したのは誰で、このガセネタはどう広まっていったのだろう。本書では、これらを明らかにすべく、1840年代から1980年代まで、約140年間の歴史を旅することにしよう。
読みてぇ。超読みてぇ。 Amazon.co.jp: キーボード配列QWERTYの謎: 安岡 孝一,安岡 素子: 本 (via yuichirock) (via konishiroku) (via browneyes) (via ak47) (via flyeagle)